「お風呂のカウンター(洗い場の台)の裏側、覗いたことはありますか…?」
「床の目地のピンク汚れ、ゴシゴシこすって疲れていませんか?」
毎日のお風呂掃除、腰も痛くなるし本当に大変ですよね。
実は、最新のお風呂は「掃除しにくい場所をなくす」という発想で作られています。
今回は、「とにかく掃除を楽にしたい!」という奥様から絶大な支持を集める、LIXIL(リクシル)のシステムバス(リデア・スパージュ)の魅力をご紹介します。
そのカビ、あなたのせいではありません
お風呂場のカビの温床になりやすいのが、「カウンターの裏」と「浴槽の足元(エプロン)」です。
従来のお風呂はここが固定されているため、手が届かず、湿気がこもってカビだらけになりがちでした。
「見えないところだから…」と諦めていませんか?
LIXILなら、そのストレスを「物理的に」解決できます。
LIXILが選ばれる理由!掃除革命「3つのポイント」
LIXILのお風呂には、家事の時間を短縮するための工夫がたくさん詰まっています。
その1:衝撃!「丸洗いカウンター」
※これがLIXIL最大の強みです!
シャンプーなどを置くカウンターが、なんとワンタッチで壁から取り外せます。
カウンターを裏返して洗えるだけでなく、壁や床も広々と洗えます。「裏側のヌメリ」とはもうサヨナラです。
その2:冷ヤッとしない「キレイサーモフロア」
冬場、お風呂の一歩目が「冷たっ!」となるのを防ぎます。
さらに凄いのが掃除のしやすさ。特殊な表面処理で皮脂汚れ(油汚れ)を固着させないので、ブラシではなくスポンジで軽くこするだけできれいになります。
その3:追い焚きが減る「サーモバスS」
浴槽とフタのダブル保温構造で、お湯が冷めるのを防ぎます。
4時間経っても温度低下はわずか2.5℃以内。
帰りの遅いご家族がいても、追い焚きなしで温かいお風呂に入れます。年間数千円の光熱費節約にも!
「マグネット」で浮かせる収納も自由自在
最近Instagramなどで流行りの「浮かせる収納」。
LIXILの壁パネルは、全面にマグネット(磁石)がつきます。
棚やフックを好きな位置にペタッと貼れるので、ヌメリやすいシャンプーボトルを浮かせたり、お子様の高さに合わせてシャワーフックを移動したりと、使い勝手が抜群です。
リフォーム後のお客様の声
実際にLIXILのお風呂にリフォームされたお客様からは、こんな声をいただいています。
「カウンターが外せるのが決め手でした。大掃除の時に外して洗ったら、本当に気持ちよかったです!」
「以前のタイルのお風呂と比べて、足元の冷たさが全然違います。もっと早くリフォームすればよかったです」
まとめ:家事楽なお風呂ならLIXIL
「お風呂掃除の時間を減らして、ゆっくり湯船に浸かる時間を増やしたい」
そんな方には、LIXILのお風呂がぴったりです。
当店では、実際に壁の色見本やカタログを見ながら、あなただけの癒やしの空間をプランニングします。