【夏の暑さ、冬の寒さ原因は窓!?】チェックポイント③ 窓・サッシの劣化と断熱性の低下

こんにちは!創拓スタッフです。
いつも創拓スタッフブログをご覧いただきありがとうございます。

最近暑くなってきて帰宅時のお部屋の温度が気になる季節になってきましたね・・・!
部屋が暑い・寒い…それ、実は窓のせいかもしれません!

築20年を過ぎた住宅で意外と見落としがちなのが、窓まわり・サッシの劣化。
毎日目にしている分、変化に気づきにくいですが、実は「暑さ・寒さ」「結露」「音漏れ」など、住まいの不快感に深く関わっているんです。


こんな症状があれば、見直しサインかも!

• 窓ガラスが結露しやすい
• サッシや枠がゆがんで、開け閉めしにくい
• 外の音がよく聞こえる
• 夏は冷房が効きにくく、冬はすきま風が気になる
• 窓まわりのクロスがカビてきた

これらは、経年劣化による「断熱性能の低下」や「気密性のゆるみ」が原因の可能性があります。

🛠築20年の窓は、どこが問題?

当時は単板ガラス(1枚ガラス)やアルミサッシが主流。
現在の住まいと比べると、断熱・遮音・防犯の面で大きく劣ることも。

とくに、以下のようなケースではリフォームで快適性が大きく改善します👇
• 単板ガラス → 複層ガラスやLow-Eガラスへ
• アルミサッシ → 樹脂やアルミ樹脂複合サッシへ
• 引き違い窓ばかり → 内窓の設置で断熱アップ!

💡補助金を利用してお得にリフォーム

窓やサッシの交換には補助金制度が活用できる場合もあり、コストを抑えながら断熱性能UPが実現できます!
ぜひこの機会に創拓でおうちの「窓診断」してみませんか?

「冷暖房の効きが悪くなった」
「窓の結露やカビが気になる」
そんなときは、一度プロによる点検・見積もりをおすすめします。

現地調査・ご相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください♪
 

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