「トイレの床や壁が、なんだか臭う気がする…」
「掃除しても、便器の『水垢(ザラザラ)』が落ちない…」
こんなお悩みはありませんか?
実はそれ、トイレの素材の劣化と、目に見えない「尿ハネ」が原因かもしれません。
今回は、デザイン性の高さと「100年新品の輝きが続く」というキャッチコピーで人気の、LIXIL(リクシル)のトイレについて解説します。
頑固な「水垢」と「飛び跳ね」の正体
トイレ掃除で一番厄介なのは、実は「黒ずみ」よりも「水垢(リング状の汚れ)」です。
水道水に含まれる成分が固着してザラザラになり、そこに汚れが入り込むと、プロでも落とすのが大変になります。
また、立って用を足す男性がいるご家庭では、目に見えない飛沫が床や壁に飛び散り、それが「取れない臭い」の原因になっています。
LIXILが選ばれる理由!3つの「清潔テクノロジー」
LIXILのトイレ(サティスやプレアスなど)には、こうした「困った」を科学的に解決する機能が備わっています。
その1:100年クリーンの実力「アクアセラミック」
LIXIL最大の発明です。汚れがつきにくいだけでなく、従来陶器では防げなかった「水垢」の固着を化学的に防ぎます。
水が汚れの下に入り込んで浮き上がらせるので、水を流すだけでツルピカになります。「新品の時の白さが100年続く」と言われる理由です。
その2:床掃除が激減!「泡クッション」
※主婦の方に大人気です!
溜水面に細かい「泡」のクッションを作ることで、男性の立ち小用時の「飛び跳ね」をガードします。
床や壁への飛び散りが激減するので、トイレ特有のアンモニア臭のお悩みも解決します。
その3:隙間汚れにサヨナラ「お掃除リフトアップ」
便器と機能部(便座)の隙間は、これまで掃除ができませんでした。
LIXILのトイレは、リモコン操作(または手動)で便座が真上にガバッと上がります。
奥の奥まで手が届くので、ニオイの元を完全に拭き取ることができます。
リフォーム後のお客様の声
実際にLIXILのトイレにリフォームされたお客様からは、こんな驚きの声をいただいています。
「アクアセラミックって本当?と疑っていましたが、本当にブラシを使う回数が減りました」
「主人の飛び跳ね汚れにずっと悩んでいましたが、泡クッションのおかげで床拭きが本当に楽になりました!」
デザインと機能の両立ならLIXIL
LIXILは機能だけでなく、空間をおしゃれに見せるデザイン性も抜群です。
「掃除を楽にしたい」「トイレをおしゃれな空間にしたい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。
当店では、お客様のご要望に合わせてTOTO、LIXIL両方のメリット・デメリットを公平にご説明いたします。